



『作家とけもの』(野村麻里:編/平凡社)の装画と各章の扉ページを描かせていただきました。
本書は、人と動物の間で重ねられてきた愛憎相半ばする魂の交歓や、剥き出しの命との対決を、作家の視線から物語った随想アンソロジーです。
力強く躍動する馬を想像しながら制作いたしました。
デザインは守屋史世さん(ea)です。
ぜひお読みください。




『作家とけもの』(野村麻里:編/平凡社)の装画と各章の扉ページを描かせていただきました。
本書は、人と動物の間で重ねられてきた愛憎相半ばする魂の交歓や、剥き出しの命との対決を、作家の視線から物語った随想アンソロジーです。
力強く躍動する馬を想像しながら制作いたしました。
デザインは守屋史世さん(ea)です。
ぜひお読みください。